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ジムニーで海までドライブ

今日は朝から天気が良くて爽やかな一日となりそうだったので、チョット近くの海までジムニーで行ってきました。

あまり風もなくおだやかな海の景色を見て、ひとりでのんびりしながらジムニーの写真をたくさん撮ってきました。

また、今年中に済ませておきたかったカスタムメニューも、ほぼ完了に近くなったので色んな方向から撮影して記念写真的にまとめてみました。

正面からのショット ↓

最近になってIPF製ドライビングランプのカバーを外してみました。フロントバンパーの一部を艶消し黒に塗装して個性的な感じに仕上げてます。

斜め前からのショット ↓

この角度から見るとアフターパーツをかなり取付けてきた事が良く分かります。ファッドスター製のカウリングサイドパネルと最近になって取付けたJAOSのフェンダーガーニッシュがお気に入りです。

真横からのショット ↓

青い空をバックに白いボディーカラーが映えています。タイヤハウス内やラダーフレーム周辺の下回りなどを艶消し黒に塗装したので、より引き締ったメリハリのあるサイドビューになっています。

斜め後ろからのショット ↓

カキモトのマフラーがレーシーな雰囲気を演出。マスターピース製テールランプベゼルも良い感じにまとまりました。

真後ろからのショット ↓

リアまわりのポイントは、オフロードサービスタニグチのバックドアライセンスガーニッシュです。バックドアヒンジカバーにダミーボルトをつけてJA系ジムニー風にアレンジ、ステッカーもバランスよく配置してみました。

海まで行ったのに景色の写真より車の写真が多くなってしまいました😅

ジムニーを得意満面に乗りまわす本

先日買ってきた本のご紹介

先日何気なく立ち寄った本屋さんで買った「ジムニーを得意満面に乗りまわす本」という本をご紹介したいと思います。

こんな本です ↓

編著:二階堂裕 編著:ジムニースーパースージー編集部

1970年に登場した軽自動車初の本格4WD「ジムニー」。初代からの変遷を伝えると共に、ジムニーJB64/74のドライビングテクニックやカスタム、メカニズム、メンテナンスなどこれからジムニーを買いたい人、すでにジムニーを買った人にも、ジムニーの魅力を感じてもらえる内容となっています。

ジムニーは偉大な遊びの道具だ!!

この本を持っておけば、ジムニーライフの幅が広がること請け合い。

主なコンテンツのご紹介

ここで主な内容(コンテンツ)について簡単にまとめてみました。

〔1〕ジムニー春夏秋冬

〔2〕ジムニーのある暮らし

〔3〕はじめに 発行人 二階堂 裕

〔4〕第1章 スズキジムニーとは

〔5〕第2章 ジムニーバイオグラフィー

〔6〕第3章 ドライビングテクニック

〔7〕第4章 カスタム&チューニング

〔8〕第5章 オフロードタイヤ&パーツ

〔9〕第6章 JB64/JB74のメカニズム

〔10〕第7章 JB64/JB74操作マニュアル

〔11〕第8章 メンテナンス

〔12〕第9章 スタックからのリカバリー

〔13〕第10章 トレーラーの牽引

これからジムニーを買おうと考えている人、すでにジムニーを買った人もにも是非おススメしたい一冊となっています。

ジムニーを得意満面に乗りまわす本 (メディアパルムック)
価格:1540円(税込、送料無料) (2021/9/30時点)楽天で購入

ジムニーJB64にJAOSのフェンダーガーニッシュ取付

JAOSのフェンダーガーニッシュ到着!

当サイトの注目アイテムコーナーでもご紹介していますJAOSのフェンダーガーニッシュ type-Xというパーツですが、取付けるに当たってマイジムニーのボデイーカラーであるスペリアホワイト(26U)に塗装するか?または艶消し黒に塗装するか?についてずっと迷い続けていたのですが・・・

とりあえず未塗装の商品を発注して現物が届いてから考えるという事にして、ネットで注文していたパーツがついに到着しました。

実際に私が購入したのは、「シンシアモール Yahoo!店」というショップです。ネットで見つけて他店よりお値段が安そうだったので購入しました。

こんな感じのパーツです ↓

※上の写真は艶消し黒に塗装済みの写真ですのでご注意下さい。

実際に届いたパーツはABS樹脂製で未塗装という事で、黒い色をしているのですが塗装されていないので、このままでは取付けられません。

届いたパーツをマイジムニーに仮合わせしてみて、白に塗装するか黒に塗装するかを見てみる事にしました。

仮合わせしてみた写真です ↓

思うにフェンダーガーニッシュを黒にすると、前後のバンパーが白であるという事もあって、フェンダーガーニッシュだけが浮いてしまうし目立ちすぎるのでNGという結論にしました。

という事で今回はマイジムニーのボデイーカラーであるスペリアホワイトに塗装する事に決定いたしました❗❗

ボデイーカラーに塗装完了 ↓

上が塗装完了後の写真になります。今回はプロの板金塗装屋さんにお願いして塗装してもらいました。😅

あと白いフェンダーガーニッシュを付ける時に一つ気になっている事があります。

それは実際取付けるに当たって、フェンダーガーニッシュに貼り付けるエンドモールというゴムのパーツの色が黒だという事です。

エンドモールとは、フェンダーガーニッシュに付属しているボディーとフェンダーの間につけるゴム製のモールのようなものです。

エンドモールの写真 ↓

黒のモールを付けるとボディーとフェンダーのカラーが白の場合に、下の赤い矢印で指してるエンドモールが目立ちすぎるのではないか?と思い始めてます🤔

こんな感じになります ↓

これはこれで悪くないかもと思いながらも、自分のこだわりがあるので更に調べてみると、JAOSからグレーのエンドモールがオプションで販売されているという事が分かったので、早速注文してしまいました。

多分グレーのエンドモールの方が黒にするより落ち着いた雰囲気に出来るのではないかと考えた結果です。

こんな感じに仕上りそう ↓

グレーのエンドモール到着 ↓

JAOSよりグレーのエンドモールも届き、これで後は取付けるだけとなります。

JAOSのフェンダーガーニッシュ取付け

※実際の取付けに当たっては付属の取付要領書をご確認の上で行って下さい。

部品構成について

JAOSフェンダーガーニッシュの部品の構成については、以下の図の通りとなっていますが、⑧のエンドモールはオプションのグレーの物を使用しました。

取付けの準備について

今回取付けるパーツは、①フロントフェンダーの左右および②リアフェンダー左右の合計で4ヵ所に取付けていくのですが、基本的にパーツの左と右についてはほぼ同じ内容となりますので、今回はジムニーの左側のフロントとリアの取付けに絞って説明をさせていただきます。

まずフェンダーガーニッシュを取付ける前の準備として、予めフェンダーガーニッシュ本体にセットしておく必要がある部品が、ゴムワッシャーと型抜き両面テープおよびエンドモールになります。

※今回私は⑨パッドモールは、使いませんでしたのでご了承下さい。

型抜き両面テープとグレーエンドモール の取付け

まずは ⑦型抜き両面テープと⑧エンドモールを貼り付けていきます。

↑  ⑦型抜き両面テープ

↑  ⑧グレーエンドモール (オプション品)

これらのパーツは既にパーツに貼付けされている両面テープで指定の部分に貼り付けていくだけですなのが、貼り付けする部分を付属の⑩クリーナー100で脱脂してから⑪PACプライマーを塗布してから貼り付けるようにします。

下の写真の赤丸の所に付属の ⑦型抜き両面テープをフロントおよびリアの各6か所に貼り付けます。また赤い矢印で指しているフェンダーのボディーと接する部分に ⑧グレーのエンドモール を貼り付けておきます。

ゴムワッシャーの取付け

次にフェンダーガーニッシュをジムニーのボディーにタッピングスクリューで固定する為に開けられている穴の部分に④ゴムワッシャーを貼り付けていきます。

↑  ④ゴムワッシャー

貼り付ける場所については、下の写真の赤い矢印で指している所です。

実際に貼り付けた写真です ↓

写真はフロントとリアの各片方のみのものなので、実際はもう2ヵ所に貼り付けていますのでご注意下さい。

以上で取付ける前の下準備は完了となります。

フロントフェンダーの取付け

ここからはフロントフェンダー左側の取付けになります。

フロントフェンダーの取付けは基本的に型抜き両面テープでの貼付けなのですが、ジムニーのボディー側フェンダーに2ヵ所、付属の⑥スピードナットを予めセットしておいて、同じく付属の⑤タッピングスクリューで固定するようになっています。

スピードナットのセット

↑  ⑥スピードナット

スピードナットをジムニー側のフェンダーにセットするには、車両から一度インナーフェンダーを取外す必要があります。

インナーフェンダーが外せたら、下の写真のようにスピードナットを2ヵ所セットしてからインナーフェンダーを元に戻します。

ビス止めと取付け作業

準備が完了したら、貼り付けするジムニーのフェンダー側を付属のクリーナーで脱脂をして、両面テープの接着面付近にPACプライマーを塗っておきます。詳しくは取付要領書を確認して下さい。

次にフェンダーガーニッシュに貼りつけている 型抜き両面テープ の離型フィルムを全て剥がします(6ヵ所)

取付けに当たっては、まずフェンダーガーニッシュ本体を車両にあてがい、下の写真の所2ヵ所をタッピングスクリューで仮締めしておきます。

仮締めの状態で上下のバランスやズレが無い事を確認してから、 型抜き両面テープを 貼付けた所(ダミーボルトの台座部)を圧着していきます。

圧着を完了したら、仮締めしていたタッピングスクリューを本締めします。

こんな感じになります ↓

※圧着完了後は、3時間程度強い力をかけたり、水に濡れないように注意します。

ダミーボルトの貼付け

ここまで出来たら後は③ダミーボルト裏側の離型紙を剥がして貼り付けて完了です。

↑  ③ダミーボルト

フロントフェンダー作業完了 ↓

リアフェンダーの取付け

リア側フェンダーガーニッシュもフロントと同様で、基本的に型抜き両面テープでの貼付けなのですが、ジムニーのボディー側フェンダーに2ヵ所、付属の⑤タッピングスクリューで固定する為の穴をドリルで車両のフェンダーに開ける必要があります。

穴開け位置の確認と穴あけ

下の写真のようにフェンダーガーニッシュを養生テープなどで仮固定します。この時フェンダーのラインや意匠面にズレがないように注意します。

次にフェンダーガーニッシュ本体の穴位置(下の写真の2ヵ所)をマーカーペンで印をつけておきます。

↑ 赤丸で囲んでいるところ

ここで一旦ガーニッシュ本体を取外して、マーキングした位置にドリルを使って2mmの下穴を開けてから、4mmの本穴を開けます。

本当はタイヤを外すように取付要領書には記載があるのですが、私の場合はラダーフレームをジャッキアップ(下にブロックを入れる)して、タイヤとフェンダーの間隔をあけてから穴開け作業をしました。

※穴を開けて下地が見える部分は、タッチアップペンで錆止め加工をします。

ビス止めと取付け作業

穴開けが完了したら、貼り付けするジムニーのフェンダー側を付属のクリーナーで脱脂をして、両面テープの接着面付近にPACプライマーを塗っておきます。詳しくは取付要領書を確認して下さい。

次にフェンダーガーニッシュに貼りつけている 型抜き両面テープ の離型フィルムを全て剥がします(6ヵ所)

取付けに当たっては、まずフェンダーガーニッシュ本体を車両にあてがい、下の写真の所2ヵ所をタッピングスクリューで仮締めしておきます。

仮締めの状態で上下のバランスやズレが無い事を確認して、 型抜き両面テープを 貼付けた所(ダミーボルトの台座部)を圧着していきます。

圧着を完了したら、仮締めしていたタッピングスクリューを本締めします。

こんな感じになります ↓

※圧着完了後は、3時間程度強い力をかけたり、水に濡れないように注意します。

ダミーボルトを貼付けてリアフェンダー作業完了 ↓

後は③ダミーボルト裏側の離型紙を剥がして貼り付けて完了です。

以上で左側の前後フェンダーガーニッシュの取付けについて説明してきましたが、実際には右側の前後も取付けを完了させる事が出来ました。

フェンダーガーニッシュ取付け完了しました!

何とか取付けを完了させる事が出来ました。JAOSのフェンダーガーニッシュはパーツ自体の精度が高くて、ジムニーにピッタリフィットさせる事が出来ました。

また付属の取付要領書も説明内容が丁寧で分かりやすいので、手順通りに上手く作業を進めていく事が出来たと思います。

グレーのエンドモールも目立ち過ぎず、メッキのダミーボルトがさり気なくその存在をアピールしていてカッコ良くまとめられました。

記念に色々な角度から写真を撮ってみました

左斜め前から見た写真 ↓

真横から見た写真 ↓

左斜め後から見た写真 ↓

まだまだ取付けて間もないので何とも言えませんが、時間が経つと両面テープで固定した所が外れて浮いて来たりしないか?


チョット気になる所ではありますが、それぞれ2ヵ所をタッピングスクリューで固定してるのでパーツが脱落する事もないと思うし、良いパーツを手に入れる事が出来たと満足しています。

ジムニーJB64イラスト第三弾

今度は水彩画のジムニーです😀

先日会社の同僚の女性に描いてもらったイラストの紹介です。本当は似顔絵を描くのが得意な方なのですが・・・

無理を言ってマイジムニーのイラストを描いてもらいました。

これまでにも何回かジムニーと自分の似顔絵などを描いてもらったりしていたのですが、今回のイラストは、以前までの作品と違って絵の具で描かれた水彩画となっていて、優しいタッチのイラストで素敵な作品に仕上がりました。

ジムニーのリア周りの細かなディテールも描かれていてお気に入りの作品です😍

自分のツイッターにも画像をアップしましたが、多くの「いいね」や「リツイート」をしてもらいました。

こちらの作品です ↓

マイジムニーで河原へオフロード走行に行った時の写真を元にして、こんな素晴らしい作品に仕上げてもらいました。

早速自分の部屋の壁に飾ってみました。

これまでの作品集です

ここで少し、その方にこれまでに描いてもらった別の作品も紹介してみたいと思います。今回の絵の具を使った水彩画とは違って、パステルという画材を使って描かれたものとなっています。

こちらはこちらで淡くてやさしい色合いで、独特の風合いのあるイラストに仕上がっていますね😉

以前描いてもらった作品 ↓

作品第一弾となります。近くの河原でマイジムニーJB64を正面からの見た感じのものです。

作品第二弾です。自分のお気に入りの写真をイラストにしてもらった逸品です。

今回描いてくれた同僚の女性は、本来似顔絵を描くのが得意の方で、最近になって本格的に「似顔絵屋Waka」という預かった写真を元に水彩似顔絵を描くという副業を立ち上げている女性です。

似顔絵ではない車のイラストを無理を言って描いてもらえて感謝感激です(笑)

似顔絵屋Wakaのご紹介

ここでチョット、今回を含めてジムニーのイラストでお世話になった「似顔絵屋Waka」についてご紹介させて下さい。

水彩似顔絵(絵の具で着色🎨)をオーダーに応じて描いてもらう事が出来る 「似顔絵屋Waka」 は、頂いた写真を元にしてご自分やご家族の方とのツーショット写真などの似顔絵を格安価格で描いてもらう事が出来ます。お誕生日プレゼントや特別な日の記念にいかがでしょうか?

興味のある方は下のパンフレットからどうぞ

  ⬇ ⬇ ⬇ ⬇ ⬇

インスタグラムのアカウントをお持ちの方は、下のリンクからどうぞ

https://www.instagram.com/nigaoe_waka_8/#

是非一度アクセスしてみて下さいね😉

好きな音楽<洋楽編>

プロフィールのページにも少し記載してますが、根っからの音楽好きの私がこれまで聴いてきた色んなジャンルの音楽、中でもビートルズの影響で好きになった洋楽(主にハードロックやヘヴィーメタル、プログレッシブロック、オルタナティブロックなど)がかなりのウエイトを占めてます。

最近になってツイッターのフォロワーの方で、自分自身が聴いているバンドやアーティストをアルファベット順で紹介しているのを見て・・・💡

この機会にこれまで聴いてきた洋楽アーティストの中でも特に好きなアーティストを自分なりにまとめてみる事にしました。

一覧表でどうぞ ↓

<A>
AC/DC  Accept   Aerosmith  Alcatrazz  Anthrax
Arch Enemy  Asia  Asking Alexandria  Avenged Sevenfold
Avril Lavigne
<B>
Backstreet Boys  Beach Boys  The Beatles  Billy Joel
Black Sabbath  Bob James  Bon Jovi  Boston 
<C>
CAGE9  Camel  Carly Rae Jepsen  Cheap Trick  Carpenters  Coldplay  Cream  CCR  Culture Club  Cindy Lauper
<D>
David Bowie  Deep Purple  Derek And The Dominos  Dokken  Dragonforce  Dream Theater  Duran Duran
<E>
Eagles  Ed Sheeran  ELP  Eric Clapton  Europe
<F>
Foo Fighters  Fleetwood Mac
<G>
Gamma Ray  Gary Moore  Genesis  Gossip
Grand Funk Railroad  Guns N’ Roses
<H>
Halford  Heart  Helloween
<I>
Impellitteri  In Flames  Iron Maiden
<J>
Janis Joplin  Jeff Beck  John Lennon  Journey  Judas Priest
<K>
Kamelot  Kansas  Kenny Loggins  King Crimson  Kiss  Kraftwerk
<L>
Lady Gaga   Larry Carlton  Led Zeppelin  Linkin Park
<M>
The Mars Volta  Mastodon  Megadeth  Metallica  Mr.Big
Michael Jackson  Michael Schenker Group  Mötley Crüe
<N>
Nickelback  Night Ranger  Nirvana
<O>
Ozzy Ozbourne  Queensryche
<P>
Pantera  Paul McCartney  Pink Floyd  The Police
<Q>
Queen
<R>
Racer X  Rainbow  Ratt  Red Hot Chili Peppers
The Rolling Stones  Renaissance
<S>
Santana  Scorpions  Simon&Garfunkel  Skid Row  Slayer  Slipknot  Sonata Arctica  SpyroGyra  Steve Vai  Stevie Wonder  Styx
<T>
T.Rex  Tangerine Dream  Taylor Swift  Toto
<U>
UFO  Ultravox  Uriah Heep
<V>
Van Der Graaf  Van Halen  Ventures
<W>
Whitesnake  The Who
<Y>
Yes  Yngwie Malmsteen
<Z>
ZZ Top

この他にもたくさんの バンドやアーティストの曲を聴いてきましたが、全てこのページで紹介出来ないので今日のところはこれくらいにしておきます(笑)

もしかしたら好きな音楽<邦楽編>があるかもしれません😉

ジムニーシエラカプセルガチャ

ジムニーシエラカプセルガチャ(JAOSバージョン)

先ずは商品についてのご紹介です

最近リリースされた、ビーム のジムニーシエラカプセルガチャを全色揃えてみたいと思い立ち、近くのイオンモールへ出かけてみました。

1/64 ジムニーシエラ JB74 JAOS Versionで、このシリーズには4種類ボディーカラーのラインナップがあります。

<1>スペリアホワイト
<2>ミディアムグレー
<3>キネティックイエロー ブラック2トーンルーフ
<4>ジャングルグリーン

こんなラインナップです ↓

ボディーサイドとリアにはJAOSのデカールが再現されていて、一応バックドアは開閉できる仕様になっています。

ホイールに関しては、純正アルミホイール風とスチールホイール風の2種類があるようですがタイヤはどれも同じに見えます。

また、紙製のマッドガードも付いています。

実際に挑戦してみた結果

近くのイオンモール内にある大人が楽しめるカプセルトイ専門店「ガチャガチャの森」に行って、何回かチャレンジを繰り返し6回目で全色揃える事が出来ました。

こんな感じです ↓

全部で6回チャレンジして、黄色が3個になってしまいました。自分のジムニーのボデイーカラーである スペリアホワイト (白)は1個だけでした😓

カプセルを開けて並べてみた ↓

ホイールに関しては、 スペリアホワイト とジャングルグリーンのシエラのみ スチールホイール風 で、後は 純正アルミホイール風 となってます。

ジムニーシエラカプセルガチャ(写真集)

ゲットしてきたカプセルガチャの写真を撮ってみました。

スペリアホワイトバージョン ↓

ミディアムグレー バージョン ↓

キネティックイエロー バージョン ↓

ジャングルグリーン バージョン ↓

全色コンプリート ↓

ジムニーシエラカプセルガチャ(まとめ)

今回は全部で6回チャレンジして全色揃える事が出来ましたが、1回300円が必要なので6回まわして1800円かかってしまいました。

しかし運が悪いともっと出費がかさんでしまう可能性もあるわけで・・・

そう考えると楽天市場なんかで全色セットで販売されているものを買った方が、送料も含めて考えてもお得な様な気もします。

⬇️こちらから購入できます


本当のことをいうと、今回の カプセルガチャ でもJB74ではなくてJB64のジムニーであれば自分的にはもっと嬉しいのですが、ジムニー好きの自分にはJB74(シエラ)の迫力あるスタイルも魅力的で手に入れて良かったと思っています😀

話題のスイーツマリトッツォ

マリトッツォを買ってきた

最近よく耳にするのがマリトッツォというスイーツですが、マリトッツォはブリオッシュというパン生地にたっぷりの生クリームを挟んだイタリア生まれのスイーツです。

イタリアでは朝食としてカプチーノなどと一緒に食べるのがスタンダードなスタイルみたいですが、パンに挟まれたたっぷりのクリームが魅力で、甘すぎないのも人気のポイントかもしれません。

朝食としてはもちろん、おやつにもぴったりのスイーツなのです。

セブンイレブンのマリトッツォ

まだまだ、どこでも手に入るというわけではないマリトッツォですが、最近ではセブンイレブンやローソン、ファミリーマートなどのコンビニでも販売されるようになってきました。

しかも色んなバリエーションが登場していて、これからますます楽しみなスイーツでもあります。

私が今回買ってきたのは、セブンイレブンのマリトッツォ( ホイップクリーム&カスタード クリーム入り)という商品です。

歯切れのよいブリオッシュにホイップクリームとカスタードをたっぷり挟み込んだ商品なのですが、クリーム自体は甘すぎずあっさりとした味わいで食べ飽きない優れもののスイーツに仕上がっています。

こんな感じの商品です ↓

販売価格は税抜きで268円と少々お高いようにも思いますが、味に関してはおススメできる一品だと思います。

ジムニーJB64テールランプリムをバージョンアップ

ジムニーテールランプリムに不足しているもの

先日取付け(貼付け)たマスターピース製のテールランプリムですが、ひとつ気になる事があります。

それはウインカーとバックランプの間にはリムが入っていないという点です。

下の写真の赤枠の部分 ↓

この部分に黒のリムがあれば、より引き締った感じに出来るしイメージも変わるのではないかと考え始めています。

取付けたアフターパーツを更に改造(怪造?)してしまうのが、私の悪い癖(笑)なのですが・・・実行あるのみです。

⬇️興味のある方はこちらから購入できます。


ウインカーとバックランプ間の縦リム 作成

どんなパーツを作成するか?

という事で上の写真の赤枠の所に、テールランプリムと同じ艶消し黒のリムを入れてみようと思うのですが、だだテープのようなものを貼るだけでは質感や立体感がイマイチな気もするし・・・

ここはやはりプラスチック(アクリル)など樹脂板をピッタリサイズにカットして、艶消し黒に市販の缶スプレーで塗装し、両面テープで貼り付けるのが良いとの結論に達しました。

こういうちょっとした樹脂の板を加工したりする時、私がいつもホームセンターで買ってくるのが、下の写真のような樹脂製のネームプレート?のような商品で、価格もアクリル板を買うより安く済みます👍

こんな商品です ↓

サイズ的にはジムニーテールランプ左右の2本分は作成するには十分です。
板の厚さは2mmになります。

上手くカット出来ました

カットには手持ちのアクリル板をカットする時用のアクリルカッターを使用、やすりで形を整えたうえで、角の面取りをして完成です。

こんな感じになりました ↓

写真では分かりにくいですが、表面の角は面取りも済ませています。

とりあえず仮合わせしてみました ↓

パーツの幅や長さもほぼ思っていたとおりにカットできました。後は艶消し黒に塗装して取付け(貼付け)るだけとなります。

艶消し黒に塗装

後は缶スプレーでの塗装ですが、小さなパーツですので直ぐに完了しました。

塗装は耐水ペーパーで軽く足付けしてから、缶スプレーを吹き付けました。

バックランプに取付け完了しました!

実際の取付方法は?

塗装も完了したので後は実際に取付けるだけとなりますが、取付けは両面テープで貼り付ける形にしようと思います。

パーツの裏面に両面テープをセット ↓

小さいパーツなので全面に両面テープ(3M製)を貼り付けました。

取付けを完了しました!

取付けるとき特に注意が必要なのが、貼付け面の汚れ落としとシリコンリムーバーなどでの脱脂をしてから貼り付けるようにします。

そうした方が後々になって剥がれ落ちるなどのトラブルを防ぐことが出来ます。

こんな感じになりました ↓

⬇ ⬇ ⬇ ⬇ ⬇ ⬇

色んなアングルから写真を撮ってみました

ちょっとした事ですが、縦のリムもアクリル板にした事で、テープを貼って済ませてしまうよりも立体的な感じになったかと思います。

またテールランプもメリハリのあるより引き締った印象を受けます。

アウトドアスパイスほりにし

最近アウトドア派を中心に話題のオールインワンスパイスである「ほりにし」を知り合いに頂きました。

ほりにしは和歌山県かつらぎ町にある「オレンジアウトドアショップ」マネージャーの堀西さんが作った調味料で、ひとつだけでどんな食材にも合うオールマイティーなスパイスができれたらという発想で作られたスパイスです。

こちらから購入可能です ↓

アウトドアスパイス 「ほりにし」

ほりにしは、全20種類のスパイスを合わせた万能ミックススパイスなので、アウトドアに限らず家庭での普段の食事にも、ほりにしをひと振りするだけでおいしく味わえるようになります。

ネットで色々調べてみるとバーベキューなどのお肉に使うのはもちろんですが、普段の食事のシーンで目玉焼きに振りかけても美味しく頂けるそうです。

こんな感じのスパイス ↓

また、アウトドアスパイス 「ほりにし辛口」やアウトドアスパイス 「ほりにし」詰め替え用 300g 等といった商品もあります。

朝食にも活躍します ↓

食パンにロースハムととろけるスライスチーズをのせて軽くトースト、最後にほりにしをパラパラと振りかけるだけで美味しくいただけます。

食パンに目玉焼きをのせてほりにしを一振り、これもいけます。

これから色んなものに使ってみて試していきたいと思っていますので、機会があればまた記事を投稿したいと思っています。

ジムニーでお墓参りとドライブ

お盆のお墓参り

今日はお盆でお墓参りに行ってきました。お墓参りにはほぼ毎月行ってますが、帰り道で美味しいランチを食べに行ったり、ホームセンターで買物したり、シャトレーゼでアイスクリームを買って帰ったりしています。

自宅からお墓のある場所まで車で40分くらいかかる距離なので、それだけでちょっとしたドライブみたいなものなのですが・・・

チョット海までドライブ

今日は帰りにチョット回り道をして、近くの海までジムニーでドライブです。

ジムニーには山や海が良く似合うという事で、写真を撮ってきました。

こんな感じです ↓

やっぱり海に来て景色を眺めているだけでも心が癒されます。