超吸水コースター注文

珪藻土コースターも時間がたつと・・・

少し前の記事に書いていた「珪藻土コースター」ですが ↓

これはこれで特に不満はなく、結露でぬれたコップの裏にくっついてくる事も
今のところありません。

しかし、今回紹介した丸型の物よりも前から使っている珪藻土コースターで
四角型の物も持っているのですが・・・

こちらの四角いコースターになります ↓

何回か洗ったりしている関係もあってか、吸水性も悪くなってきてコップに
くっついて持ち上がってくる事が多くなってきました。

それに珪藻土コースターは落としたりした時に割れてしまう事も
結構あるみたいだし・・・

もっといいものがないのかな?

と思っていました。

超吸水コースターという商品を注文!!

たぶん、最近コースターについてネットで色々調べたりした事もあってか、ヤフーニュースを見たりしている時に表示される関連商品の広告に目がとまり衝動買いしてしまったのがアイオン 超吸水コースター という名前のものです。

まだ商品は届いていないし、送料込みで約千円くらいかかる商品ですが、一度試してみるつもりです。

ジムニーJB64スリムナンバー灯 9LEDに交換

前から欲しかったリアナンバー灯を注文

このサイトの注目アイテムでも紹介しています。ステンレス製のコンパクトなナンバー灯で、LED仕様のパーツを購入しました。

マイジムニーJB64のリアバンパーをオフロードサービスタニグチのものに交換した時にナンバープレートの移動が必要になります。

その時は予算などの関係もありなるべく安いものという事で、最新のLEDのものでなくタニグチでも1番リーズナブルな旧ナンバー灯セットという普通の電球がついた下の写真のようなものを付けてます。

こんな感じです ↓

取付けてはみたものの、ナンバー灯自体の色が黒でサイズも大きくてしっくりこない感じがするし・・・

自分で選んだので当たり前ですが、最新のLED仕様では無いし、ずっと交換したいと思っていました。

という事で、私が以前乗っていたJA22ジムニーに付けていたナンバー灯 ↓

写真で赤い四角で囲っているパーツに交換しようと思いたち、ネットで注文して
いた商品が届きました。

買ったのはどんなパーツか?

購入したのは、メタルワークスナカミチいうショップです。

JA22に乗っていた頃(約10年くらい前)に左右のドアヒンジをステンレス製のものにしたいと思い立ちネットで探して見つけたショップで「主にステンレスの加工を得意としています。」とのショップ店長のコメントでもわかる通り、商品の品質や精度は素晴らしいものがあると思います。

私は実際に左右ドアのステンレス製ヒンジを買ってからも、JA22用のバックドアヒンジやボンネットヒンジなどなど、このショップで購入してきました。

買ったパーツは、スリムナンバー灯 9LEDという名前で販売されています。

⬇️こちらから購入も出来ます


早速取付作業を開始する!

届いたパーツは下の写真の様に配線コードも短く、このままでは車内まで配線
を取回して、既存のオフロードサービスタニグチのナンバー灯のコードと接続
する為には配線コードが短すぎるように思います。

という事で配線コードを延長する為に、既存のものを途中でカットしてから
写真の様に延長コードをハンダ付けして ↓

熱収縮チューブを被せて写真の様な処理をしました。 ↓

ここから先は、外での作業となります。

まずはオフロードサービスタニグチのナンバー灯を取外します。 ↓

まだ買ってから約半年くらいなのに、結構錆びてきています。

新しいパーツを取付けて配線を後ろに通しておきます ↓

バックドア下の水抜き用の穴に配線を通しバックドア内に入れます。

後はバックドアの内張りを外して、タニグチのナンバー灯用のスモール配線とアース配線を写真の様にギボシ端子で新しいパーツのものと接続し、内張りを戻して完了です。

取付完了!!

どうでしょうか?かなりスッキリした感じにまとまったかと思います。

コースターのお話

使いやすいそうなコースター発見!

私はいつも夜寝る前の2時間ほどの間に、ウイスキーをロックで飲みながら
自分のサイトの更新をしたり、ユーチューブを見たり、ゲームで遊んだり
するのがいつもの楽しみとなってます。

そんなひと時を過ごしている時、いつも思う事があります。

ウイスキーや時にはチューハイ他を飲んでいる時に、コップの下にコースターを
敷いているのですが、コップの結露による水分でコップを持ち上げた時に一緒に
くっついてきてしまい、最悪の時には途中で落下して思わず飲み物をこぼして
しまったという事が結構あります。

コースターは本来、夏場に冷たい飲み物を飲む際に便利なアイテムでした。

グラスやコップの水滴を受け、テーブルが濡れることやグラスとくっつくことを
防ぐために使う物だったはずです。

いろんなコースターを使ってみた(⊙_⊙;)

ここ何年も、色んなコースターを試して来たりしていますが、これはというものが
見つけられずにいました。

チョットだけ今持っているコースターを紹介します。

①コルク素材のコースター↓

一見吸水性は良さそうですが、実際に使ってみるとそれ程でもなく、直ぐにくっついてきます。まあ全然使えない事もないと思います。

②木製素材のコースター↓

こちらは木製のものですが、コップとの接触面はメッシュ素材で、くっついて
こないような感じですが、実際使っているとそうでもないです。

③切り株風のコースター↓

こちらは、実用性を考えて作られていないものなので使えません。

④布製素材のコースター↓

これまでの中では、一番コップとくっついてしまわないのが、布製のものだと思い
ますが、水分を含んだままだとカビの原因になったりしますので、こまめに
洗う必要があり、消耗もするので長く使うのは難しい感じです。

現に写真のものとは少し違いますが、今回紹介したいコースターを買う直前まで
使っていたのがこのタイプのものです。

確か100円ショップのダイソーで買ったものだと思います。

珪藻土コースター発見

ところが最近になって、珪藻土コースターというものを100円均一ショップの
セリアで見つけてしまい衝動買いしてしまいました。

珪藻土コースターは、コースターを選ぶ上で重要な水滴の吸水という面において
とても高い性能を発揮します。

これによりデスクの上の書類を濡らしてしまうこともなくなり、コースター自体
がしっかりと水滴を吸収し、かつすぐに乾いてくれるためとても使いやすいです。

これらの商品は、セリアやダイソー、キャンドゥなど各社より発売されていている
商品で、水で洗っても乾きが早く、日常的に使うのにぴったりな商品です。


今回はセリアで買ったもの ↓

珪藻土コースター ラウンドマーブル調

ダイソーで買ったもの ↓

珪藻土コースター 大理石風ラウンドグレー

2種類を実際に使ってみて、どちらがいいか試してみたいと思い、両方買って
しまいました。

ネットで調べた情報を見る限りにおいては、上記のようなメリットがありそうな
珪藻土コースターですが、どうなるでしょうか?

ちなみに、こちらの記事も参考にさせて頂きました。

自分の音楽鑑賞スタイル

なんだかお堅いタイトルですが(笑)

要するに音楽好きの私が、現在の音楽(洋楽・邦楽・その他)の聴き方について
家で聴くとき、車で聴くとき、アウトドアで聴くときなどなどをどんなスタイル
で聴いているのかというお話です。

根っからの音楽好き!!

音楽と言っても演奏するんじゃなく、ほぼ聴く方がメインです。
以前は、エレキギターを少しだけ弾いたりしていた事もありますが
今は全然弾く事はありません。

ちなみに最後まで持っていたのは、フェルナンデスのZo-3というギターです。

話がそれましたが、私は子供の頃から音楽好きで、当時のアニメの主題歌や歌謡曲
をはじめとして現在まで色んなジャンルの音楽を聴いてきました。

自分の聴いてきた音楽に関しての詳しいことは、また別の機会に譲るとして
結構飽き性な自分が、今でも飽きずに続けている趣味は主に3つあります。

 (1) 音楽鑑賞(基本的に洋楽が好き)

 (2) 車のカスタム(今はジムニーのカスタム)

 (3) GAME(今はニンテンドースイッチ)

くらいだと思います。

そんな根っからの音楽好きの自分は、どこにいても音楽を聴いていたいという事で

1.私の音楽鑑賞スタイル(自宅編)

自宅での音楽はというと、最近ではパソコンに色んなソース(source)
から音楽を取込んで、パソコンとアンプを接続してJBLのコントロールX
というスピーカーで聴くのが定番スタイルとなってます。

パソコンへの取込みは、レコチョクでダウンロードしたりCDをレンタル
してきて取り込んだり、ユーチューブの音源を「Sound it!」というアプリで
録音してWMA形式に変換したりと色々やって、現在パソコンにはWMAと
MP3形式の楽曲が、かれこれ約18,000曲ほど入ってます。

★使用しているアンプは、ONKYOのNFR-9Xというアンプ ↓

CDの再生はもちろん、SDカードやUSBに保存されたWMAやMP3ファイルも再生できて、入力端子や出力端子も豊富で、更にブルートゥース接続にも対応している優れものです。

★メインパソコンはマウスコンピューターの LUV MACHINES Slim ↓

写真の1番左がパソコンの本体になります。買ってからまだ1年半ほどしか経ってません。16GBのメモリーを装着していて1TBのハードディスクと240GBのSSDにウィンドウズ10が入ってるので起動も早くて頼もしいマシンです。

★スピーカーは、JBLのコントロールX ↓

JBL独自のHDI(High Definition Imaging)ホーン技術を搭載しているコンパクトスピーカーです。どちらかというと、BOSEのスピーカーよりクリアで自然な音質が特徴だと思います。

★セカンドノートは、DELLの Inspiron 11 3000シリーズ ↓

タブレットとしても使える、ウインドウズ10搭載のノートパソコンです。ブルートゥースでONKYOアンプ(NFR-9X)につなげて、ユーチューブなどの音源をメインのマウスコンピューター(LUV MACHINES)に録音したり、また、テレビを見る事も出来るので大活躍してます。

★昔のMDやカセットテープ再生用のVictor UX-QX1 ↓

MDやカセットテープなどの再生に使用しています。

★その他にニンテンドースイッチもつながってます ↓

自分はゲームも好きで、特にゼルダの伝説(BotW)で遊ぶため、ニンテンドースイッチをPCモニターのHDMI端子につないでいます。

大体自宅での音楽を聴いたりする時の機器などは以上になりますが、その他にも昔聴いていたレコード再生用として、TEACの LP-P1000というターンテーブルオーディオシステムも持ってます。

★レコード再生用のTEAC LP-P1000 ↓

見た目はレトロな雰囲気に見えますが、ブルートゥースでスマートフォンと接続して楽曲を再生したりできます。

2.私の音楽鑑賞スタイル(自動車編)

私のカーオーディオに関する考え方は、車内で音楽を聴く時には、自宅などで聴くのとは違ってタイヤのロードノイズやエンジンの音などの雑音の発生は、余程の高級車で無い限り避ける事は出来ないとの考えから、それ程カーオーディオに関してははお金をかけてきませんでした。

今現在乗っているジムニーJB64に付けているオーディオ機器についても、高級なナビゲーションやマルチスピーカー仕様などではなく、自分の必要とする機能、具体的にはUSBもしくはSDカードに保存しているWMAやMP3の音楽ファイルが再生可能で、ブルートゥース機能やハンズフリー通話に対応している事という条件を満たすものの中から選んだものとなっています。

★車での音楽再生用メインユニットは、PIONEER CA38というモデル ↓

出典スズキ

USBに聴きたい曲をパソコンでコピーして聴くのが自分のスタイルです。
スマートフォンをブルートゥースで接続して聴く事も可能ですが
どうもスマホで使っている音楽再生用のアプリは使い勝手がよくないので
USB接続がほぼ100%です。

★車内での音楽再生用のスピーカーは、スズキ純正のモデル ↓

出典スズキ

特に問題なく普通の音が出ています。

3.私の音楽鑑賞スタイル(アウトドア編)

外出先などアウトドアで音楽を聴くときは、スマートフォン(アンドロイド)に入れている音楽再生用のアプリを利用するか、ユーチューブ等で音楽を聴くかが中心です。


ただ、スマホにインストールされている音楽再生アプリは、使い勝手があまり良くないのであまり使わずに、ユーチューブ等で聴くことが多いです。

★アウトドアや出先で活躍するのは、HUAWEI P10 LITE

スマートフォンにインストールされているアプリでは、各楽曲の並び順やアーティストの情報などが思い通りに表示されないので、あまり使っていません。

もっと使い勝手のいいアプリを探せばいいのかもしれませんが、そもそも音楽は自宅か車の中で聴く事が多いので、特に問題なしです。

4.私の音楽鑑賞スタイル(まとめ編)

私の現在の音楽鑑賞スタイルについて、自分なりに色々紹介してきましたが
今でこそパソコンと多機能なレシーバー(アンプ)とコンパクトなスピーカー
で音楽を楽しむという感じに落ち着いていますが・・・

パソコンで音楽を聴くという事が一般的でなかった時には、結構お高いシステム
コンポや単品コンポなどを自分なりに買い揃えて聴いていた時期もありました。

パソコンで音楽を聴くようになってからもクリエイティブ・メディアやONKYOの
サウンドカードをパソコンに取付けて高出力のアンプに光デジタルケーブルで接続
し名機と呼ばれたダイアトーンのスピーカーで聴いたりしていた時もありました。

しかし、サウンドカード等のデバイスは、現在の物はそうでもないと思いますが
当時のものは動作が不安定で、パソコンがフリーズしてしまったりと思うように
ならない事も多くあり、今では全然使っていません。

そんなこんなで、今に至っているのですが、パソコンとその他の機器との接続は
アナログケーブルでの接続がメインとなってます。

それでも特に音質等に不満もなく、ここ何年かは紹介したような構成で音楽を
楽しんでおります。

ジムニーJB64誰も気付かないカスタム❓

本日は、黙っていたら多分誰も変更した事に気づかないような部分のカスタムというかこだわりのお話です。

以前にマイジムニーJB64のサイドシルガードを取付けた時、写真の赤丸の部分のボデイーに穴をあけて、片側で9ヵ所、左右合わせて18ヵ所をタッングビスで固定しています。

赤丸で囲っている所すべてに、写真のようなステンレス製のトラスタッピングを使っていますが、どうしてもネジの頭が出っ張っていて見た目もスッキリしない。

ステンレストラスタッピングビス

 かなり出っ張っています。↓

という事で上側の目立つところ5ヵ所、左右で10ヵ所のものだけ、ステンレス製の超低頭タッピングビスという写真のものに変更してみました。

低頭タッピングは、トラスタッピングよりネジ頭の出っ張りがが少なく、スッキリした感じで目立たなくなるというメリットがあります。

ホームセンターで数百円で手に入るお手軽カスタムです!!

超低頭タッピングビス

こんな商品をホームセンターで買ってきました。

ステンレス超低頭タッピング 4×16

実際に取り替えてみましたが、ぱっと見あまり違いが感じられない結果となってしまいました。

変更前

変更後

多分写真をみても「どこがかわったの??」と思われてしまうプチカスタムです。

ジムニーJB64リアウィンドウコレクション

JB64リアウィンドウのイメージ

以前投稿の記事で、JB64のリアウィンドウに貼るカッティングステッカーのイメージ写真を画像編集が出来るペイントショップというアプリで合成して作成した事についてアップしていました。

音楽好きという事もあって、お気に入りのバンドのロゴをステッカーにして、リアウィンドウに貼ったら「ちょい悪オヤジ」的雰囲気が出ていいんじゃないの?

と怖いもの見たさ?で作成してみたのが  (⊙_⊙;)

この写真です ↓

イメージバージョン1(メタリカバージョン)

実際に実行するかどうかは別として、最近コロナウィルスの関係であまり外出する事も減ったし、休みの日の時間つぶしと息抜きにもなるもなるし・・・

そんなこんなで、新しいイメージを作成してみました。今度は日本のバンドで通称オオカミバンドと言われるMAN WITH A MISSIONのバージョンです。

イメージバージョン2(MAN WITH A MISSIONバージョン)

イメージバージョン3(オジーオズボーンバージョン)

リアウィンドウのイメージバージョン4はあるか?

次回、バージョン4以降を作成するとしたらどんなバンド(アーティスト)のものがいいのかな?と考えてみました。

まず、基本的にロゴがカッコいいものでないと候補にはならない。海外のバンドでも日本のバンドでもいいと思う。

ネットで見つけた、こちらの記事も参考にさせて頂きました。

リアウインドウには、ダークスモークフィルムを貼ってるので、黒地に白またはそれに近い薄い色のロゴがいい。

海外のバンドで言うと時代は様々だが、メガデスやアンスラックス、ピンクフロイド、ジューダスプリースト、ヴァンヘイレン、リンキンパーク、ドリームシアターなどなど

日本のバンドでは、ワンオクロックやドラゴンガーディアン、ザイエローモンキー、矢沢永吉、BOOWYなどなど

これから時間がある時に、少しずつバージョン4・5・6・・・とコレクションを増やしていきたいなと思っています。

ただ、コレクションを増やしたからといってどうなるものでもないですけど (T_T)

いずれにしても、実際にステッカーを作って貼るとなると、ちょっとだけ勇気がいりそうだし、結局は無難なジムニープロショップのカッティングステッカーに落ち着きそうな気がしています。

たとえば(APIOバージョン)

既成のステッカーを買った方が、費用的にも安く出来そうだし、こうなる可能性はかなり高そう。

リアウィンドウのイメージおまけ

こちらのサイトでメタリカ風のロゴを作成してみました。

スクリーンショット パートⅡ

スクリーンショット絶景の旅 PartⅡ

ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドはオープンワールドと呼ばれる広大なフィールドを自由に移動できます。

前回の投稿で紹介しきれなかったスクリーンショットの第二弾です。

一瞬の情景を切り取ったスクリーンショットをお楽しみ下さい。

朝のハイラル城(朝日をバックに)

時の神殿(夕暮れ)

フロリア湖と滝

長い長い1本橋(怖そう)

ゴロンシティー(全景)

イチカラ村

ウオトリー村(朝の風景)

ウオトリー村(夜の風景)

カール山(ラブポンド)

ハイリア湖(ハイリア大橋)

ホロン湾

まだまだ紹介しきれないほどのスクリーンショットがあるのですが、今日の所はこの辺で失礼いたします。

パソコンのエラー

このサイトの作成や更新をしたり、ユーチューブを見たり、時には仕事やメールのやり取りや調べものに使ったりしているメインのパソコン(マウスコンピューター製)の起動時に毎回エラーメッセージが出るようになりました。

こんな感じのエラーメッセージです。

どうやらメールのやり取りに利用しているマイクロソフトアウトルックに関してのエラーのようですが、ここ3週間くらい前からPCを起動する度に上のようなメッセージが表示されていました。

とりあえずメッセージにある通り、ウインドウズの設定の中にある既定のアプリの画面で確認してみました。

既定のメールクライアントを確認すると

ウィンドウズのスタートボタンから設定をクリック

既定のアプリのページをクリックして確認しても、メールの既定アプリは普通にアウトルックになっています。

こんな確認を何回かやってみましたが、状況は変わりません。

自分で何とか解決したい!!

というわけで結果的には、ネットで色々調べて何とか解決する事ができました。

その方法を説明する前に、自分が使っているエクセルやワード、アウトルックなどのマイクロソフトオフィス製品は、通常のパッケージ版ではなくMicrosoft 365という個人向けのサブスクリプション版 (月間または年間契約)になります。

なので、これから説明する画面の表示内容やメニューの項目等々については、お使いのPCの環境などによって、説明と異なる場合があるかもしれませんが、予めご了承のほどお願い致します。

また、実行にあたっては自己責任でお願いします。!!

解決方法について

ネットで調べている内に、こちらの記事にたどり着き参考にさせて頂きました。

記事とは全く同じではありませんが、以下の手順で解決する事が出来ました。

まずは[スタート]ボタンから[設定]をクリックします。

アプリアイコンをクリックします。

アプリと機能のページをクリックして、右側のアプリ一覧の中から[Microsoft 365]を探しだしアイコンをクリックし、更に[変更]をクリックします。

[このアプリがデバイスに変更を加えることを許可しますか?]というウィンドウが表示されたら、[はい]クリックします。

すると次のようなポップアップが表示されますので、[オンライン修復]を選択して右下の修復ボタンをクリックします。

オンラインでの修復が開始されますが、少し時間がかかります。

この操作で以降エラーメッセージは表示されなくなりました。

ちなみに、[クイック修復]というメニューの方も実行してみたのですが、問題は解決出来ませんでした。

お墓参りに行く

今日は仕事が休みで、お彼岸の中日という事もあって、家族でお墓参りに行ってきました。車で1時間くらいかかるので朝早くに出発して、帰りに大戸屋で昼食を食べて帰ってきました。

美味しかったです。

ジムニーJB64カウルパネルカバー完成

JB64専用ステンレス製カウルパネルカバーが完成

先日ワンオフで製作を依頼していた、JB64用ステンレス製カウルパネルカバーがNTS技研ジムニーパーツSHOPより届きました。

長野県松本市の会社で、月に1、2回走行会などを行って、そこで得られたデータを商品にフィードバックして、 スズキジムニーSJ10・SJ30・JA71・JA11・JA12(22)・JB23などの外装部品、足回り部品を中心に商品の開発・製造を行っておられます。

こんなパーツが欲しい!といったような要望にも対応してもらえて、今回のJB64など、その他の車種でも相談にのってもらえる頼もしい所です。

また、当初思っていたより早く対応してもらえて、製作までの打合せなどの回答も直ぐに返してくれる感じのいいショップです。

カウルパネルカバーってどんな感じのパーツ

私が以前乗っていたJA11やJA22もそうなのですが、カウルパネルにあるジムニーの外気導入口スリットにはネット等が無く、落ち葉やゴミが入り込んだりして詰まってしまう事で、車内に雨水等が侵入して水浸しになってしまう事があります。自分もJA11に乗っていた時に経験した事があります。

そんな時、強い味方となるのが外気導入口のスリットに取付けるステンレスのネットのようなもの(名前はカウルパネルカバーと言います)を実際JA11やJA22には取付けていました。

写真はJA22に取付けていたスージースポーツのカウルパネルカバーです。

JB64のカウルパネル(カウルトップ)にも、小さくなったとはいえ同じ様なスリットがあります。

スリットが縦に5本入っていて、結構穴が大きく、落ち葉やゴミが侵入する可能性はかなり高いと思われます。

風の強い日などはボンネットに風で飛ばされてきた落ち葉が散乱しているようなこともあったりするので、早いうちに対策をしなければと考えてました。

市販のパーツが無ければ作ってしまえ!!

そんなわけで、市販されているJB64用のカウルパネルカバーがないかと色々ネットで探してみたのですが、それに近い製品をジムニープロショップの老舗であるワイルドグースさんで見つけました。

だだ、材質がアルミで色も黒で塗装されている製品で、デザインも自分のイメージとはチョット違う(ステンレス製の物がいい)ので、更にネットで探してみたのですが見つけられませんでした。

市販のパーツが無ければ作ってしまえ!という事で、色々当たってみて今回念願のステンレス製で、デザインも前に持っていたJA22の物に近い感じのカウルパネルカバーを手に入れる事が出来ました。

出来上がってきたパーツは、ステンレスの鏡面仕上げで、板厚は8mmの自分のイメージ通りのもので、しかも価格もワイルドグースさんのものよりかなり安く手に入れる事が出来ました。

実際に取付けしてみた♫

取付けと言っても両面テープで貼りつけるだけなので簡単に出来ます。

取付けてみて思うところは、やっぱり白いボデイーにはステンレスパーツがよく似合い、いい感じになったなと・・・

黒いパーツは、それはそれで引き締まった感じになっていいとは思いますが、「ステンレスもしくはメッキパーツをワンポイントで!!」が自分のこだわりの部分なので正解だったのかなと思っています。

参考情報です(2024年9月22日追記)

最近ではNTS技研ジムニーパーツSHOPからもJB64用のパーツが色々販売され始めていて、形状は少し違いますが新型ジムニー用のステンレス製カウルパネルカバーも販売されています。

⬇️こちらから購入も出来ます


NTS技研ジムニーパーツSHOPでは、この他にもJB64用のスキッドプレートやフロントエプロンなどのパーツもあるようです。